もうすっかり存在すら忘れていました。2014年の年末にとっても話題になった、東京駅開業100周年記念Suica。
デザインが素敵だなって思って、申し込みをすれば誰でも購入できるようになったと知って、すぐに申し込みをしました。
それがもう1年前。
1年経つと熱も冷めてた
身に覚えのない宅配便が届いて、なんだろうと開けてみたらSuicaでした。

あ、そういえばこの前支払いの用紙が届いたからコンビニでお金払ったんだった。
支払いの用紙が届いた時もすっかり申し込んだ事を忘れてました(汗)
時間が経つと、こんなにも冷めてしまうもんなのかと。
デザインはやっぱり素敵

プチプチに包まれて届きました。ちゃんと梱包されていて一安心です。
今2016年ですが、そんなことはもう気にしないことにします。駅舎のイラストがとっても素敵ですね。色味もちょっと古めかしい感じを表してるというか、味があるというかお洒落な感じがします。
購入にあたって2000円支払ったのですが、500円はデポジット分(Suicaが必要なくなった時に駅に返却をする際、500円が返ってくるというもの 詳しくはこちら)で1500円はチャージ分という内訳になっています。
1500円分は電車や電子マネーで使えるので、その分だけ使用したら汚れるのがもったいないので使えなくなりそうです(^^;)
使わないなら買った意味ないんじゃない?と思いますよね(笑)
なんで買ったんだろう(^^;)
あの時の世間の勢いや話題性で、自分も欲しくなっちゃっただけだったのかな。
みなさんこういう限定物の商品を購入した時って、観賞用にしているのかきちんと使っているのか知りたいです。
まぁ、しばらく観賞用で置いておいて満足したら使いだしそうな気もしますが。
使うか、使わないかは私にも今のところ分かりません(笑)
