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ココナッツオイルの匂いが苦手でも大丈夫!無臭のタイプが料理に使いやすい!

ロイヤルグリーンココナッツオイル

こんにちは、ちむにーです!

ココナッツオイルを買ったものの、料理に使うと香りが気になっておいしく食べることが出来なかった。

と言う人は意外とたくさんいると思います。

[chat face=”1523937827656.jpg” name=”” align=”left” border=”none” bg=”yellow” style=”maru”]私もその中の1人。[/chat]

今回は匂いのしないココナッツオイルを見つけたので紹介します!

目次

ココナッツオイルの匂いが苦手

ココナッツオイルは健康のために良いとか、美容にいいとかちょっと前にかなりブームになりましたよね!

私はココナッツオイルの匂いがちょっと苦手です(^_^;)

「パンに塗ってチーズを乗せて焼いて食べる」

「スクランブルエッグを焼く時に使う」

と、ココナッツオイルの香りが気にならずに食べられることを発見したのですが、香りのことをなーんにも考えないで料理に使う方法はないのか?

色々調べていると、なんと香りを取り除いたココナッツオイルも売られていることが判明。

なんでもっと早く気がつかなかったんだろう。

無臭タイプのココナッツオイル

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ココナッツオイルやココナッツシュガーで有名なココウェルからも無臭タイプのココナッツオイルが出ていました。

私が知らなかっただけで、無臭のココナッツオイルは存在していたんですね(^_^;)

ココウェルのココナッツオイルでも良かったのですが、今回は違うものを購入しました。

私が購入した無臭のココナッツオイル

私が購入したのはロイヤルグリーン オーガニックココナッツオイル。

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ロイヤルグリーンココナッツオイルロイヤルグリーン オーガニックココナッツオイル 

パッケージがオシャレです。

ロイヤルグリーンオーガニックココナッツオイルふたもオシャレ

こんな風に使えるよ!ていう案内でしょうか。

英語が読めないので意味は分かりません(笑)。

でも写真を見る限りお肉を焼いたり、サラダに和えたりして食べたらおいしいよってことなんだろうな。

ココナッツオイルの性質やレシピなどが書いてある紙も一緒に入っていました。

ロイヤルグリーンココナッツオイル

ココナッツオイルは190℃まで加熱してもトランス脂肪酸が作られることがないそうなので、加熱料理に向いてますよね。

トランス脂肪酸や合成着色料を極端に避けている訳ではないけれど、なんとなく体に悪いのだろうというイメージでなんとなく意識をしてみている私です。

通常のココナッツオイルと無臭のココナッツオイルの違いがあるのかと思いましたが、購入したサイトによりますと、どちらも同等の健康効果があるそう。

香りのあるなしは使う人の好みで選べばいいですね。

体にいいからといっても匂いを我慢して無理やり食べるのは違うと思うから、無臭のココナッツオイルを見つけられて良かったです。

ロイヤルグリーンココナッツオイルふたを開けるとこんな感じ

匂いを嗅いでみてもココナッツの香りがしません!

ロイヤルグリーンココナッツオイルこの日の気温は25℃。室内はちょっと涼しいので22℃くらいかな。

そのまま食べるにはやっぱり香りがある方がおいしく感じました。※私はココナッツオイルの匂いが苦手ですが、ほんのり香るくらいなら問題なく食べられる人です。

ロイヤルグリーンココナッツオイルと日清のココナッツオイル左:ロイヤルグリーンココナッツオイル 右:日清エクストラバージンココナッツオイル

今回買ったものは色が少しクリーム色っぽいです。

ビンではなくでプラスティックの容器に入ってるので、ちょっとフタが閉めにくい感じがしました。

なんで色が違うんだろう。

エクストラバージンじゃないから?メーカーが違うから?

色の違いが気になるものの、使ってみるのが楽しみです。

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この記事を書いた人

子育てやアトピーのこと、日常で起こったこと、役に立ちそうなこと、色々書いています。

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