ココナッツオイルの香りが苦手でもおいしく食べられた食べ方③

ココナッツオイルで大学芋
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今回はココナッツオイルを使って大学芋に挑戦します。

サツマイモは甘いし、これにココナッツオイルの香りがついたとしてもおいしく食べられそうですよね。

でも、『ココナッツです!』っていう主張した香りが残ってしまうのか。そこの所がどうなるのか、作っていきたいと思います。

※ちゃんとした大学芋の作り方を知らないので、自己流です。

ココナッツオイルフライパンでココナッツオイルを熱する

熱するとやってくる、ものすごいココナッツの香り。ぶわーっと広がります。ぶわわわわーっと。あまーい。

ココナッツオイルで大学芋サツマイモを炒める

ココナッツオイルで大学芋サツマイモに火が通ったら醤油と砂糖を加えて絡める

この時、ココナッツオイルの香りに変化が!
醤油を入れた瞬間にバターのような香りに変わったんです。
すごい。醤油パワー。

ココナッツオイルで大学芋出来上がり

何も考えずにサツマイモの皮剥いちゃったけど、皮があった方が見た目がおいしそうだったかも。

バターで炒めたような香りに変わったので(よーく匂いを嗅いで探せば、ココナッツオイルの香りもするけど)おいしく食べることが出来ました。

ココナッツオイルは醤油との相性がいいのかな。

バターみたいな香りに変わったってことは、バター醤油ご飯のバターをココナッツに変えることも可能なのかな?

ココナッツコイル醤油ごはん。

文字だけで見るとちょっと食べるのが怖くなる感じだな。

でもやってみるのも面白いかも。

じゃがバタしょうゆのバターもココナッツオイルに出来たりして。

じゃがココナッツオイルしょうゆ。

これじゃもうただ名前並べただけだな。

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